浅く潜れ! -ボードゲーム&趣味のブログ-

ドイツボードゲームや小説、映画など趣味のこと書いてます。その他日記代わりなど。

ワインと毒とゴブレット

 ワインと毒とゴブレット   ★★★☆☆ ゲーム紹介 2017年2月7日

 ルネッサーンス! 毒しか入ってへんやないかーい!

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ワインと毒とゴブレット_07


<基本情報>
【 タイトル 】  ワインと毒とゴブレット(原題:Raise Your Goblets)
【  作 者   】  Tim Page
【プレイ人数】  2~12人
【プレイ時間】  20~45分
【 対象年齢 】  8歳以上

【受賞歴など】 特になし
【入手・プレイ状況】  で購入
【個人評価(6人プレイ)】 ★★★☆☆
ワインを入れたり毒を入れたりと場をかき乱しながら、ターゲットを毒殺するのが楽しい、
なんともブラックユーモアなパーティーゲームです。
毒を仕込んだか、解毒剤を仕込んだか。。。など相手の行動を予想する面はあるものの、
途中からはぐちゃぐちゃになって予想とか言っている場合じゃなくなりますまずので、
あまり難く考えずに勢いよく遊ぶのが楽しむ秘訣ですね。
多人数まで対応できるので、大勢集まったときにワイワイ遊びたいゲームです。


【ゲーム内容】
このゲームは、王国の名家の一員となって晩餐会でターゲットに毒入りワインを飲ませて暗殺し、
自分はうまく毒を避けて生き残り、勝利点を稼いでいくゲームです。

ゲーム中、各プレイヤーはゴブレットに「ワイン」、「毒」、「解毒剤」のトークンを入れていきます。
当然、毒が多いと死んでしまいます。解毒剤は同じ数の毒を打ち消してくれます。
ワインは。。。たくさん飲みたいわけですよ!(飲むと言っても本当に飲むわけではないですがw)

ワインと毒とゴブレット_04

ゲーム中央にはプレイヤー人数分のゴブレットが置かれており、ゲームが進んで乾杯をするときには
自分に最も近いゴブレットをとって飲むことになります。(乾杯はラウンドの終了合図ですね)

下の写真のような感じで、各プレイヤーからは離れた位置にあるため、中は見えなくなっています。
おまけに、ゲーム中にゴブレットの位置を変えたり全体的に回したりしたりするため、後半になると
中身はさっぱりわからない状態になっていくわけです。

ワインと毒とゴブレット_03


また、各プレイヤーはゲーム開始時に自分がターゲットとすべきプレイヤーの色のカードを受け取ります。
この色が示している相手が、自分の殺すべき相手なわけです。うまく相手に毒入りゴブレットが当たるよう
あの手この手を使って押し付けてしまいましょう!怖いですねぇ!楽しいですねぇ!

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ゲーム中、プレイヤーができることは以下の6種類のアクションです。
手番ではこのうちから2アクション分を実行します(同じアクションでもOKです)

・中を見る
・ゴブレットにいずれかのトークンを1つ入れる
・自分の前にあるゴブレットと、他の場所にあるゴブレットを入れ替える。
・時計回りか反時計回りにゴブレット全体を回す(1人隣り位置まで)
・乾杯の音頭をとる(ラウンド終了の合図)
・パスをする(何もしない)

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※なお、ゲーム開始時に各プレイヤーはキャラクターカードを受け取っており、その能力を
  状況に応じて使用することもできます。


手番で上記のアクションを実行し終わったら時計回りで隣のプレイヤーの手番になり。。。
という感じで繰り返していきます。

ラウンド終了のタイミングは、ワインのトークンをすべて使い果たしたプレイヤーが
乾杯の音頭をとったときです。

乾杯の音頭をとったプレイヤーの左隣のプレイヤーから、順番に1アクションずつ実行し
乾杯の音頭を取ったプレイヤーがアクションを行ったら乾杯実行となります。

ワインと毒とゴブレット_07
ルネッサーンス!


乾杯を行ったら、それぞれ自分のゴブレットの中身を確認します。

このとき、毒のトークンが解毒剤のトークン数を上回っていたらそのプレイヤーは死亡します。
一方、解毒剤トークンの数が毒トークン以上だった場合は生き残ります。

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点数は、自分が生き残っていれば1点。
自分のターゲットの相手が死んでいれば1点。
上記を両方満たしていればさらに+1点。

そして、ワインのトークン数が単独で最も多いプレイヤーが+1点、となります。

これを3ラウンド繰り返していき、3ラウンド終了時に最も点数が多かったプレイヤーの勝利です。
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前半はしっかり覚えていても、途中からはなにがなんだかわからなくなるスリル満点の
楽しいゲームでした!盛り上がるのがお好きな方には特におすすめですよ!

なお、このゲームはチーム戦もあるようです。今度はそっちを遊んでみたいと思います!

2017年 あけましておめでとうございます その2

1月2日は僕やおきんの実家に行きました。
うちの実家のおせち料理はやたらハムとか焼き豚とかサラミとかが多い肉食系ですが
個人的には棒鱈、たいの子が好きなのです。今年のは美味しかったな~。
母親いわく、味付け大成功だそうなw ごちそうさま。

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おせち料理が終わったので無理やり弟を巻き込んでX-WINGを遊ばせました。

スターウォーズ・Xウイング・ ミニチュアゲーム

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弟はもっぱらテレビゲームが大好きなので、あまりアナログゲームには興味ないようですが
そんなの関係ねーとばかりに無理やり遊んでもらいましたw
まぁスターウォーズは好きな方なのでとりあえずX-wingとミレニアムファルコンを使えば
多少やる気になってくれるかな~と。
最初のチュートリアル的な感じに遊んでいるときは全然興味なさそうでしたが
2回目にガチで遊んでみたほうがちょっと真剣になっていたようです。
テレビゲーム慣れしているので初めての割に勝負どころはわかっていた感じですが
また今度遊ぶことがあるのかどうかは不明ですねw


ノイ
うちの夫婦、母親、おじさんに弟夫婦と6人そろったので前日に引き続きノイをプレイ。

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最近人数が4人以上になったらノイは必ず遊んでいる気がしますw 
Xウイングに比べて超絶かんたんなパーティーゲームなのでこちらはみんなで楽しみました。
みんなから狙われたときに凌いで凌いで、逆転勝ちしたときは快感ですねw
みんなで大笑いしながら楽しみました。

うちの実家ではあまり時間がなかったのでゲームはこの2つだけでしたが
お正月に家族でゲームを遊ぶっていうのはホントに格別な楽しみ方です。
また来年も遊びましょー!

2017年 あけましておめでとうございます。

2017年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

昨年は夏前ごろからかなり忙しくなり、ブログの更新もあまりできずに申し訳ありません。
遊ぶ時間であったり仕事の時間であったり、生活は充実しているのですが
ブログを更新する時間に充てることができなかったのを反省しております。。。
今年はもう少し更新頻度を上げていきたいと思いますので、今後とも浅く潜れ!を
よろしくお願いいたします。

さて!早速ですが、お正月に嫁さんの実家、自分の実家と続けて遊んできました。

1月1日、元旦は毎年嫁さんの実家でおせちを頂き、遊ぶ日になっています。
正月にゆっくりと家でゲームをするのは楽しいものですね~。
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おいしいおせち料理を頂き、腹ごしらえが終わったらゲーム会の開始です。
僕やおきん、嫁さんまっきゃん、まっきゃん父、まっきゃん母の4人。


ノイ
最初はウォーミングアップを兼ねてわっと楽しめるゲーム、「ノイ」を遊びました。
カードを出していって合計で101を超えたらだめという簡単なゲームなのですが
いきなり101を指定できるカードや、カードを出す相手を指名できるSHOTカード、
反対周りになるTURNカードなど、ど派手に他人を攻撃できる豪快なゲームで
あいかわらずめちゃくちゃ楽しいですねw この日も何度も繰り返し遊びました。
つかみはオッケーです!

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ウミガメの島
続いて、これもいつも好評な「ウミガメの島」。
かわいらしくて、ルール簡単で、盛り上がって、考えどころもあって、短時間という
まさにこういう場にうってつけのゲームです。
初心者やゲーム歴が浅い方と遊ぶ時のマストになってきていますね。
ゲーマー色が濃そうな方には、初めて遊ぶゲームは相変わらずカルカソンヌをオススメですが
ファミリーゲームとしては間違いなくウミガメの島をオススメします。

この日も2回遊びましたが、乗った乗られたとワイワイ盛り上がり、最後まで勝敗が
わからない展開でとても盛り上がりました。ホント、良いゲームです。

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コンセプト
続いて、ちょっと方向の違うコミュニケーションゲームのコンセプトをプレイ。
このゲームはうちで遊ぶ時はあまり勝敗にこだわらず、みんなで考えることを楽しんでいます。
最初のうちはヒントがうまく伝わらなかったり、表の見方がわからないということで
初めて遊ぶまっきゃん父、まっきゃん母には合わないかなーと思いましたが
何度か遊んでいるうちにコツを掴んでくれたようでとても楽しんでくれていました。
最後の方は問題を出す側に回ってもらい、納得のヒントを出してくれたりと盛り上がりましたね~。
こういうゲームも良いですね。

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ちんあなごっこ
先日なんばのイエサブでゲーム体験会後に購入した「ちんあなこっご」。
ようやく遊ぶことができました。
とてもシンプルなバッティングゲームなのですが、結構シビアなゲームで得点の変動が
思ったよりも大きくて最後までハラハラして遊べました。イラストが劇的に可愛いのも
とても良い感じで大好きですね。僕はなんどもサメにちんあなごを食べられてしまい。。。
マイナス点が大きかったですw

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バルーンチャレンジ
この日最後のゲームはバルーンチャレンジ。
これも結構前に買っていたのですが、遊ぶ機会に恵まれ初めてのプレイです。
最初、ちょっとバルーンのカードの出し方に迷いましtが、2ラウンド程遊んだところで
みんなゲームの面白さを理解し、これも最後までハラハラする展開でした。
バルーンの大きさと、吹き込む息の量がぴったりだった時のボーナスを狙って
後半になるほど大きなバルーンになっていき、駆け引きが楽しかったです。
こちらもイラストがすごくかわいくて大好きなゲームですね~。

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ということで、元旦のゲーム会は以上のゲームを遊びました。
最近自宅でのゲーム会では割と重かったり濃かったりするゲームを遊ぶことが多いので
シンプルなカードゲームなどを遊べる家族ゲーム会の場はとても貴重でですね。
またぜひ遊びたいと思います!!

トルトラレル 【カードゲーム】

 トルトラレル   ★★★☆☆ ゲーム紹介 2016年12月4日

 かわいい妖精たちが、ガチの宝石奪い合い

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<基本情報>
【 タイトル 】  トルトラレル
【  作 者   】  樫尾忠英
【プレイ人数】  2~4人
【プレイ時間】  15分
【 対象年齢 】  8歳以上

【受賞歴など】 特になし
【入手・プレイ状況】  自宅ゲーム会でプレイ
【個人評価(2人プレイ)】 ★★★☆☆
目の前のカードをトルかトラレルか、数字比べで勝負するとてもシンプルなゲームです。
ただ、シンプルがゆえに駆け引き・読みあいに重きが置かれており面白いですね~。
個人的には、漫画「カイジ」に出てきたEカードのような鋭さがあるゲームに感じました。

各プレイヤーが持てる最高の数字の組み合わせのカードが皆同じ数値なっており
絶対に勝てるという場面が無いようになっている点がよくできていますね。
このおかげでいつその「最高の数字」を使うかという考える点・読み合いが増えており
とても面白いと思いました。


【ゲーム内容】

プレイヤー同士、妖精カードを使って数字比べを行い、宝物カードを獲得することを
目指すゲームです。

プレイヤー人数に応じて手札の枚数や、使うカードの分け方が違いますので
ルールブックに従い準備します。
2人プレイだと妖精カードをルールブックに従って2つに分け、それぞれのプレイヤーが
妖精カードの山札を受取り、自分の山札とします。

手札として妖精カードを6枚受け取ります。これが1ラウンド目で使用できる妖精カードです。
(ゲームは2ラウンドにわたり行われます。2ラウンド目も山札から妖精カードを6枚引きます)

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プレイエリア中央に宝物カードの山札を置き、その横に5枚を表向きにして並べます。
これがまずは1ラウンド目で獲得を目指す宝物カードになります。


準備が完了したらゲーム開始です。
ゲームは2ラウンドで行われます。1つのラウンドごとにそれぞれめくられた5枚の妖精カードを
獲得するように頑張るわけですね。

めくられた5枚の宝物カードのうち、山札に近い方から勝負を行います。

まずスタートプレイヤーが手札の妖精カード1枚を裏向きに出すか、パスを行います。
(パスをしたプレイヤーは、この勝負中はもうカードを出せません。ご注意くださいね。)

次に時計回りで隣のプレイヤーが、妖精カードを出すかパスをするのかを行います。
このように順にカードをだすかどうかを考えるわけです。
なお、最高でも出せる妖精カードは2枚。つまり2周分までですね。

そして、全員がパスするか、または2周すれば、出された妖精カードを公開し
数比べを行います。2枚カードが出ている場合は合計値を使います。

勝ったプレイヤーは、今回対象になっている宝物カードと、相手が使った妖精カードを
受け取り、自分の前に裏向きに置いておきます(これが得点になります)。
自分が使ったカードは捨て札としてゲームから除外します。
※引き分けだった場合は宝物カード+各プレイヤーが使った妖精カード全てが捨て札になります。

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なお、宝物カードの中に鍵(穴)の書かれたカードがあります。
これは、鍵のカードがないと得点化することができません。
高得点ですが、鍵を取れないと無駄になるリスクがありますので胸が熱くなりますねw

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このように並んでいる宝物カードの枚数分、数比べと宝物カードの獲得を行い、
すべて終われば1ラウンド終了。その後、2ラウンド目に進みます。

2ラウンド目の開始前に手札の妖精カード補充と、宝物カード5枚の準備を行い
2ラウンド目に移ります。
(なお、1ラウンド目で手札が余った場合、2枚だけ持ち越しができます)

※つまり、カードの補充は2ラウンド目の開始時のみです。
 宝物カード獲得の数比べについて2枚まで妖精カードを出せますが、
 考えて出さないと後半手札の妖精カードがない、ということになります。。。


準備ができたら、続けて2ラウンド目を行います。
2ラウンド目も基本的に1ラウンド目と同じように5枚の宝物カードを取り合います。
2ラウンド目も修了したらゲーム終了。
得点計算を行います。

得点計算は、右下に書かれている宝石の数をすべて足して行います。
相手から獲得した妖精カードのものも足すのを忘れないでください。

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強い妖精カードを使うタイミングの読みあいが面白く、シンプルで面白いゲームなので
これはうちでも遊ぶ回数が増えそうなゲームですね!


なお、今回のゲームマーケット2016秋では、トルトラレルの購入特典として
創作トランプゲーム「貪欲」の遊び方も付けておられるとのこと。

この「貪欲」も遊ばせていただくことができましたので軽くご紹介。。。

ガーデンゲームズさんの創作トランプゲーム「貪欲」

2人で遊びました。
カードをめくって場札を増やすか、今ある場札を獲得するか、という
シンプルな選択肢で進んでいくゲームなのですがこれがなかなか。。。

さらに、得点が一気に増えるカードもあるためギャンブル的なドキドキ感もあり
まさに貪欲というタイトルがピッタリ!まだ欲しい、もっと欲しい!ってなりますw

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ぜひご入手されたらこちらも楽しんでください!とても面白いですよ~。

※写真に含まれているトランプ、チップは自分で用意したものです。

こちらでご紹介したゲームはガーデンゲームズさんの公式ブログに詳しい情報がありますので
ぜひこちらもご覧になってくださいね^^


こちら →  ガーデンゲームズ ボードゲーム工房

ヒカリゲームズ堺

大阪府 堺市(堺東)
(最寄駅:南海高野線 「堺東(さかいひがし)」駅)


大阪の南部、堺市の堺東駅に2016年秋オープンする「ヒカリゲームズ堺」さんです。

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僕の知っている限り、現時点で大阪最南のプレイスペース・販売店ではないかと思います。
以前八尾市にあったパティクローバーさんは「すごろく玩具の弾正」さんとして奈良に移転され
平野区にあった「ディスカバリーゲームズ」さんは鶴橋に移転されていますので、
今までの最南は「ひがっち」さんだったと思いますがそれよりも南になりますね。
(間違えていたらごめんなさい)
プレイスペースは大阪市内に多かったので、南のボドゲファンにとって嬉しいニュースです。



ヒカリゲームズ堺さんのメインはプレイスペースです。現時点では6テーブルほど。
遊べるゲームは人気のゲームを中心に見やすくレイアウトされており、
どのようなゲームがあるのは一目でわかります。
プレオープンにお邪魔したので、まだ準備中のゲームもありますよとのことで
さらに遊べるゲームは充実していかれると思います。

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行かせていただいたのはプレオープンの初日、10月15日の土曜日19:30頃だったのですが
すでにお店には何名かのお客様が来られていました。

ボードゲーム会やゲームマーケットなどでお顔を拝見したことがある方もいらっしゃれば、
普段身内で遊ばれていてプレイスペースなども行かれないという方もいらっしゃり
ますますボードゲームを楽しまれている方が増えてきている印象でした。うれしいですね^^

せっかく人数もそろってきたので何か遊びましょう、ということになり(プレイスペースですしねw)
7名ほどいたので全員でコヨーテを遊びました。

その後、テーブル2つに分かれそれぞれ4人ほどで遊べるゲームを楽しませていただきました。

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まずは全員でコヨーテをプレイ。

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僕とまっきゃんを含むテーブルではドメモをプレイ。

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サフラニートは隣のテーブルで遊ばれていました。


本格的にオープンしたらまた遊びに行きたいと思います!



場所ですが、夜に行かせてもらったため写真を撮れず、地図のみでご紹介。

南海高野線の堺東から歩いて10分かからないぐらいだと思います。
駅を降りて、西側の大きな通りを市役所方向に向かって進みます。

市役所を左に見ながら、大きな歩道橋があるところまで真っすぐ進みます。

少し複雑な交差点ですが、大通りに面している歩道を南西(斜め左)に曲がると
左側にたこ焼き屋さんが見えてきますので、その2階がヒカリゲームズ堺さんです。

ヒカリゲームズ堺_地図


道路側にも看板目印が出ていますので、こちらも参考になさってください。

写真 2016-10-15 19 29 18


堺東は商店街も大きくて便利ですので、道中もぶらぶらお店を見ながら歩けば割とすぐですよ!
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やおきん

Author:やおきん
大阪府よりお届けしています。