浅く潜れ! -ボードゲーム&趣味のブログ-

ドイツボードゲームや小説、映画など趣味のこと書いてます。その他日記代わりなど。

京都競馬場に行って来ました! 2010年11月6日(土)

*
 京都競馬場に行って来ました! 2010年11月6日(土)

 kyouto_keibajyou_101106_01.jpg


仕事でお付き合いのある業者の担当者さんと話が弾んだときに、結構楽しいですよと
教えていただいた京都競馬場に初めて行ってきました!

電車で大阪市営地下鉄→京阪と乗り継いで大体1時間ちょっと。
家からの時間でも大体1時間30分ぐらいだったので、思ったよりは近い感じ。
競馬場最寄駅は京阪電車の淀駅ですが、そこから歩いて5分ほどでアクセス良し。
入場券も200円とめちゃくちゃ安いので良かったです。

入って馬券売り場やレストランのある建物を抜けると目の前の大きなレース場にびっくり!
観戦スタンドも非常に大きくて、しかも想像以上に綺麗だったのに驚きました。

kyouto_keibajyou_101106_05.jpg


実際にレースをする馬場は鮮やかなグリーンの芝でとても美しく

kyouto_keibajyou_101106_06.jpg


観戦エリアは座席のある観戦スタンドと、ごろごろしながら楽しめる芝生エリアが
あったので、もっていったレジャーシートを引いて、芝生でお弁当を食べたり
ゆったりと楽しめました。

kyouto_keibajyou_101106_04.jpg


せっかくなのでということで馬券も100円とか小額分だけを購入(小心モノですw)
レース前の時間を利用して出走前の馬を見にパドックに行くのも楽しいです。



kyouto_keibajyou_101106_02.jpg


そして、レースが始まるとその大迫力に感激しました!
馬の大きさ、想像以上の速さ、そしてメインのストレートではドドドドドッ!!という
地響きのような馬たちの走る音に、こんなにもすごいんだなと本当に感動。

 kyouto_keibajyou_101106_01.jpg


もちろん賭けた馬券が当たるかどうかも大興奮です(100円ですけど)

kyouto_keibajyou_101106_07.jpg
読み方も分からないのに何故か競馬新聞が似合っているまっきゃん


ふれあい広場みたいなところにはもっと身近に馬を見れるところもあったり
子供さん向けの遊戯エリアがあったり、お土産屋さんあったりとあっちこっち楽しいです。

kyouto_keibajyou_101106_03.jpg


また行きたいなぁ!


あ~~~!
昔大好きで、非業の死に悲しんだライスシャワーの慰霊碑写真を忘れていました・・・
見つけて編集でき次第載せたいと思います。思えばこの事故で競馬見なくなったんだった。。。
やおきんさん、こんにちは

僕は阪神競馬場ばっかりでしたが以前はよく競馬場に通ってました。
共同馬主ですが馬を持っていた事もあってその馬、Gレースにも
出たんですよ (^_-)

このブログを拝見していつも思うのですが、写真がいつもキレイに撮れ
ていますね。照明とか難しいと思うんですが室内写真を撮る場合
何かコツみたいなものがあるのでしょうか?

[ 2010/11/14 10:21 ] [ 編集 ]
こんにちは、keiさん。コメントありがとうございます!

それにしても共同馬主とはすごいですね!しかもグレードレースに出たとは。
応援し甲斐もあるでしょうね~~!!
競馬場は思った以上に綺麗で楽しかったのでクセになりそうです(笑)

写真の件ですが、腕は良くないので素人でも使いやすい、機能の多いデジカメの
おかげでそれなりの画像になっているのだと思います。
FUJIFILMのFinePixS8000という少し高機能なデジカメシリーズのようで
ズームや広角が楽しそうで購入したのですがかなり気に入って長く使ってます。
なんせ、800万画素なので結構前ですからねぇ。

特に写真を綺麗に載せたいときはこのデジカメを使って、ボードゲームのような
室内の場合はホワイトバランスがオートモードだと白すぎたりピンクぽくなったり
してしまうので、ホワイトバランスを日陰モードとか少し黄色補正が入るように
設定しています。蛍光灯が白っぽいのでその方がなんとなく綺麗な気がして。
あとは全景でなく拡大したりするときはマクロとかスーパーマクロとかを使って
デジカメが勝手に周りをぼかして強調したりしてくれる感じですかね。

それとこれまた昔買ったデジカメ写真のレタッチツールが安かったのに
なかなか使いやすくて、それでちょっと明るめにしたり彩度を調整したり
そんな感じですかねぇ。
一眼レフには敵いませんがまぁ十分かな~と思ってます(笑)
一般的なコンパクトなデジカメでもホワイトバランスのモードを調整すれば
それなりの色合いになりますので、コンパクトなカメラのときもそこだけは
気に入ったモードにするようにしています。

ご参考になれば幸いです^^
[ 2010/11/15 00:42 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

検索フォーム
プロフィール

やおきん

Author:やおきん
大阪府よりお届けしています。