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浅く潜れ! -ボードゲーム&趣味のブログ-

ドイツボードゲームや小説、映画など趣味のこと書いてます。その他日記代わりなど。

JIGG Kansai Osaka Game Day 2019年12月1日

JIGG Kansai Osaka Game Day 2019年12月1日

今日はJIGG関西のゲーム会が大阪難波の浪速区民センターで開催されていたので
スターウォーズのX-WINGとアルマダを遊びに行ってきました。


STARWARS ARMADA (スターウォーズ・アルマダ)

写真 2019-12-01 0 04 32


ずっとX-WINGミニチュアゲームの方は遊んでいたのですが、アルマダは未プレイ。
最近は大阪でX-WINGを遊んでくれる人も極端に減ってしまったので
アルマダにまで手を出してしまいました。。。

X-WINGがスターウォーズ世界の戦闘機によるドッグファイトだとすれば
アルマダは艦隊戦。もちろん戦闘機も出てくるのですが扱いはずいぶん違います。

写真 2019-12-01 11 36 14


X-WINGと同じメーカーのFFGが出しているのでミニチュアの精巧さは抜群。
スターウォーズの世界観への没入度はX-WINGよりも高めでした。

今日は基本セットしかもっていなかったので、友達のジョーにお願いして
遊び方のレクチャー、という感じでお試しプレイをさせてもらいました。

写真 2019-12-01 11 27 03


基本セットのお試しプレイではエリアの大きさもX-WINGと同じく90cm×90cmです。
振るゲームになると180cm×90cmなので半分ですね。


写真 2019-12-01 11 46 16


メインで動かす戦艦は、大きければ大きいほど移動速度や小回りの機動性が悪く
後の行動を先に予約するシステムなのが面白い。読みが必要ですね。

写真 2019-12-01 12 05 44


まぁ、初めてのプレイということもあり、当然ながら歴戦の名指揮官ジョーにはかなうわけもなく
あっさりX-WINGに囲まれて、後ろからも襲われてボコボコでしたw

X-WINGがゲームとしての切れ味抜群なので、それに比べるとやや鈍い感じがありますが
それは艦隊戦という俯瞰的ゲームのシステム上の違いかなと。
個人的にはアルマダの方が好きかもしれません(X-WING勝てないからじゃないよ。。。)

いずれにしても、まだコアセットしかありませんが、もう少し増やして楽しみたいゲームです。


STARWARS X-WING MINIATURES GAME (2nd)

続いて久しぶりにX-WING第2版をプレイ。
共和国や通称連合など新しい陣営も出ているのですが、僕自身は帝国軍と反乱軍の
コンバージョンキットを買ったところで時代が止まっています。
なので、TIE ADVANCED 機+ラムダシャトルという前にコテンパンにやられたリストで
今日もプレイです。もう少し増やしたいなぁ。

写真 2019-12-01 13 24 17


前回、ラムダシャトルが中央に早く出すぎてしまい、後半何もできずに終わったため
今日はゆっくりスタートして射程内に誘い込む作戦に。

全体的に動きをスローにして誘い込もうとしたのですが、カイロ・レンのTIEサイレンサーに
フォースパワーのSupernatural Reflexesを使って縦横無尽に射程をすり抜けられ
あっさりこちらのプランが崩れてしまいます。

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おまけにそちらにばかり気を取られていて、TIE/sfファイターのバックドラフトに
後部射撃でボコられるわ、こちらの攻撃は避けられるわで散々な結果に。

協議終了でギブアップとなりました。
もっと練習する機会を増やさなあかんなぁ。でも相手がおらんのや。。。

今日はこんな感じで結局両方ともフルボッコのボロ負けでしたが、久しぶりに
スターウォーズのゲームが遊べて楽しかったです。

エピソード9まであと20日ですし、これからはしばらくスターウォーズ関連の
ゲームを遊びまくりたいなぁ~と思いました。

誰か一緒に遊んでくださいなー。

プレイ日記 2019年10月26日 Kinked Tail

ボードゲーム遊びに行こうかどうか迷っていたところKinked Tailの店長から誘いを受けてお店に。
すでに店長は届いたばかりのビッグシティを遊んですっかり出来上がっていました。



ビッグシティ20周年記念版、ミニチュアが超絶豪華になりオリジナルよりも迫力はあります。
ただ、相変わらずあまり広がっていかない街並みを見て、
「でっかいミニチュアのスモールシティ・・・」って言葉が自然と出てきてしまいました。
拡張入ったらもっと豪華になるのかなと期待です!






ビッグシティを終了した頃、ちょうど電力会社を遊びたいというメンバーが4人揃ったので電力会社をプレイ。

これだけの名作なのに僕もまだ2人プレイしかしたことがなかったのでテンションMAXです。


電力会社

選択したのはアメリカマップ。石炭が金のパワーでなんとかなるこちらの面。

スタートの位置はどちらにも伸ばせそうなど真ん中あたりにあるカンザスシティを選択。
緑が僕です。
4人プレイなので、第3ステージに入っても置けない都市が出てくる(3人までなので)
ことも考慮し、できるだけどちらにも広げられる可能性を残すためです。

さて吉と出るか凶とでるか。




都市を増やすと燃料購入や都市を置くときに後手番になってしまうため
それを避けるように都市を微妙に伸ばさない方法を選びました。
そのぶん、発電所も微妙な性能で発電量もそれほど要らず、安く購入。

置いて行かれるとどうしようもなくなってしまうので、収入でなんとか
食いついていける絶妙なバランスを必死で追い求めましたw

特に25の石炭発電所を入手してからはあまり燃料の競合も気にならず
中盤からの巻き返しをはかります。




一時的に都市数でトップになっていましましたが、終盤の燃料確保のため
ときどき都市を増やさないしゃがみフェイズを入れて調整。

最終的には、競合がない状態で原子力発電所をキープできたため
発電量では単独で18を達成。あとはうまくゲーム終了のタイミングを
一番効率の良い形で尾えられるように収入と都市数を調整するばかりです。




ということで、自分でゲーム終了フラグの都市数17を自分で越え、
都市数18でフィニッシュ。発電量も18でなんとか1位で終えられました。


ゲーム終了時の様子


いやー、やはり電力会社はやりごたえがありました。2人プレイと違って
競りでしっかりと値段が動くので駆け引きもあり面白い。
いずれはぜひ6人フルメンバーで遊んでみたいものです。


勝利への道

ここでゲームのご経験があまりない方がお店に来店されたので、
相席でご一緒させて頂きました。
初心者の方に、ゲームの面白さを知ってほしいな~というときに
良く出すゲームは、個人的には「勝利への道」です。
すごろくだけど、ダイス振るだけではない、という点が好きなんですよね。




4人なので各プレイヤーは駒を2つずつ使用。
ゲームのルールはすぐに理解してもらえましたが、なかなかみんな思ったように
ダイスが良い目が出ずに自分が損しないように牛歩のような勝利への道です。
このじりじりした感じが個人的に好きなんですよね~。

30分程度で終了。なかなか楽しんでいただけたようです。


ラマ

もう少ししたらウイングスパン遊ばせてくれるお客さんが来るよ、とのことだったので
短時間のゲームを遊びましょうとなりラマを選択。

ラマ、何度もルール聞くんですがなぜかいつも忘れてしまうんです。
ルールが簡単すぎるからなのか?




今までに何度か遊びましたが、この日遊んだラマが一番楽しかったです。
ようやくゲームの面白いところが理解できて来たのかも。
これはまた繰り返し遊びたいゲームですね。


ウイングスパン

先日、入手だけはできたもののまだ遊んでいなかったウイングスパンを
ウイングスパン大好きなお客さんと一緒に遊ばせて頂きました。

インストまで丁寧にしていただき有難うございました。


さて、ウイングスパン。
思っていたよりもできるアクションがシンプルでわかりやすかったです。
基本的なアクション、連鎖のアクションなどを覚えてしまえば
かなりサクサク遊べそうですね。




手番で使用する鳥カードの入手が運だより、という点は若干気になりましたが
カードの強さだけではなく限られた手番の中でのリソース管理が楽しいので
個人的にはあまり気になりませんでした。それほど強力なカードが来なかったのか
カードプレイだけでどんどん点数伸びる、みたいなことはなかったですし。。。




初めてでゲームを進める方向性がまだふわふわした状態でしたので、
とりあえずは目的タイルなどを指針に進めるようにしました。
最初はそういう風に覚えていくと良いかもですね。

途中からは、鳥カードをどんどん引けるという連鎖が出来上がっていたので
他より鳥カードを引いて、鳥を出せる幅を広げるように気を付けました。



最終的には約8点ほど及ばず2位になりましたが、目的の点数や
カードの点数も思っていた通り伸ばせていたので、今度はもう少し
上手くやっていきたいです。


以上、この日遊んだゲームのご紹介でした。
初めて遊ぶ方も多かったのですが、いろいろと楽しいゲームを
遊ぶことができて良かったです。
またぜひ一緒に遊ばせて下さい!

プレイ日記  ヘブン&エール、エルドラド

昨日の日曜は朝からボードゲームを遊ぼう!ということで2つ続けて遊びました。


ヘブン&エール

最近届いたばかりのゲームで、前日に続けて2回目のプレイです。

得点の計算が少し独特で慣れが必要ですが、そこを理解すればより楽しさが増しますね。




今日はまっきゃんが僕がスタートプレイヤーでゲームスタート。

前日は序盤でカードボーナスの12金を入手してお金には余裕があったため、今日はお金ボーナスをあまり序盤に狙わなくて良いかなーと昨日とは違う作戦で。

ところがこれ誤算で、序盤から得点狙いのため日向側にタイルを置きまくったため、お金が全然足らなくなってきました。
おまけに欲しいタイルを先にどんどんまっきゃんき取られてしまい、全て後手後手になる苦しい展開。




こりゃあかんかなーと思ったのですが、まっきゃんも1色の資源コマがなかなか先に進ませられず、終盤はその対応で困っていたようです。
(資源コマを前に進めないと得点が低くなるためです)

最後の最後に、僕の方は樽を取ったり、マスを資源タイルをうまく取れたりでなんとか食らいつき、気がつけば僕やおきん56点、まっきゃん50点で僕の勝利。




2人プレイでもなかなか悩ましくて何度も遊びたくなるゲームです。
早く3人以上でで遊んでみたいなー。


エルドラド

2つ目に遊んだのはエルドラド。
クニツィア先生のデッキ構築システムを導入したすごろくゲームです。

以前4人で遊んだことがあるのですが2人プレイは初めてです。
4人の時は各プレイヤーがコマを1つずつ使いますが、2人プレイの時は2つずつ使います。
どのように移動ポイントを割り当てて進ませるか、どんなカードをデッキに入れるかがより重要かもしれません。




僕がスタートプレイヤーでゲームスタート。

僕はデッキ構築をするといつもあのカード欲しいな、このカード欲しいなといっぱい買ってしまうのですが、相変わらずこの日も序盤からカードを買いまくりました。

一方まっきゃんは少しずつでも進めながら、余ったお金でカードを買っていくという堅実な作戦です。




まっきゃんは1つ目のコマをどんどん進めていき、バリケードをどんどん破っていきます。そういえば他のゲームでも「進むなら1番にゴールしたい!」と熱く語っていたので、作戦というより本能なのかもw




僕は買ったカードを使ってデッキを圧縮したり、特殊能力のあるカードを手に入れたりとあの手この手で食い下がります。




途中からまっきゃんはカードを追加で引けるカードを駆使してカードを引きまくり、全く足が衰えることはありません。

かなり焦って僕もカードを引けるカードをデッキに入れますが差は埋まることがなく、そのまままっきゃんが2つともコマをゴールに入れてまっきゃんの勝利。




終わってみればバリケードも全部取られ、1度も追い越せることがなく完敗でした。悔しいので近いうちにまた遊びたいと思います。

ほんとはこの後もいくつか遊びたかったのですが、猫のお昼寝につられてそのまま2人ともお昼寝状態に。

この日は2ゲームで終了となりました。

今度こそスターウォーズ・レベリオンを遊ぶぞ!

プレイ日記 2019年5月5日 Kinked Tail ゲーム会

2019年5月5日 ゲーム会 キンケッドテール

前日、久々にスターウォーズゲーム会に行くつもりが足を痛めて外出できず。
この日は車移動でなんとかキンケッドテールさんまで行きゲーム会に参加できました。

ゲームオブスローンズ版ペンギンパーティー

まず最初はウォーミングアップも兼ねてペンギンパーティーをプレイ。
ちょっと追加要素のあるゲームオブスローンズ版です。



ゲームオブスローンズ観ている人だとキャラクターにいろいろ思い入れがあるので
ゲーム本編とは別で「ジョフリーを上には置きたくない!」とか「最下層にデナーリス置くとか!」
変な感情が生まれたりします。もちろんゲーマーなのでそこは押し殺してゲームに徹しますがw

ペンギンパーティーなので普通に面白いです。今最終章真っ最中で話題ですし、写真写りは
こちらの方がインパクトあるので、気になっている方は一度遊んでみてくださいな。


交響曲第9番

続いて交響曲第9番をプレイ。最近購入して気に入っています。
作曲家のパトロンになって曲を書いてもらったり、音楽会を成功させたりなどして
お金や勝利点を稼いでいくゲームです。



みんなに人気で曲をいっぱい書いた作曲家は、過労で死にます。そして価値が上がります。
音楽会もみんなで成功させようねとか言いながら、自分だけ得するようにうまく出資します。
今回は3人でしたがとても面白く遊べました。全6ラウンドなので3人プレイがバランスが
良いように感じますが、4人プレイはどうなんでしょうか。今度試してみたいです。


大狼 大喜利人狼

人狼に大喜利要素が加わった一風変わったゲームです。
人狼役だけが、大喜利のお題を半分しか知らないので、うまくバレずに大喜利を
切り抜けられるかどうかが腕の見せ所のゲーム。



下ネタさえぶち込めば笑いは取れる気がするので、秘境と分かりつつ爽やかな下ネタで
点数を稼がせて頂きましたw 正しい遊び方で遊んだんですけどねぇ。。。面白かったです。


ゲスクラブ

下衆クラブじゃなくてGUESSクラブですよと、世界の中心で大きな声で叫びたいゲーム。
ホントに名前で損してますよね。とはいえそろそろ皆さんにも認知されていますかね。



あるお題について、他のプレイヤーも考えていそうなものを推測して書くパーティー系ゲームです。
点数の入り方に少し荒っぽいところもあるように感じましたが、過程が楽しいゲームなので
そこまで細かく気にはならない感じですかね。本当はもう少しやりたいんだけど、3ラウンドで
決着するというところが絶妙なゲーム時間なのかもしれません。当然数回繰り返して遊んでしまいます。

適正人数はやはり4~5人ですかね。あまり人が多いと手番が回ってこないこともあり得ます。
楽しいので、毎回遊びたくなるゲームです。


ジャパンジャン

ガーデンゲームズさんのゲムマ2019春出品予定ゲームですが、フラゲしてあちこちで遊んでいます。
このゲーム、何度かゲーム会で出させてもらいましたが皆さん楽しいとおっしゃいますね。
麻雀をよりシンプルに、短時間に、しかもみんなの知っている(僕は一部知らないw)日本地図で
遊べるという内容なので、楽しくて何度も遊んでしまいます。
今のところ2人~6人までいろいろな人数で遊びましたが、それぞれの人数で狙う役が
変わったりしてちょっとプレイ感も変わるところが面白いですね。個人的には3~4人ぐらいが
大きな役も狙えて面白いかなと思います。
ゲームマーケットでは是非皆さんゲットしてください!たのしいですよ!




チューブに乗って(メトロでGO!)

アンダーグラウンドとか、チューブに乗ってとか、メトロでGOとか、いろいろな
名前で呼ばれているなんとなく地味なゲームです。
ただ、個人的にはこのゲームかなり好きなんですよね~。
ロンドン地下鉄が結構うまく再現されていますし、乗客の移動先を予測しながら
線路を引いていくのは、チケットトゥライドとは違う楽しさがあります。
乗客移動が少しわかりにくいのと、それがゆえにダウンタイムが長くなりがち
ということを除けば、かなり良くできたゲームだと個人的には思っています。
Kinked Tailさんに置いてきましたので、興味ある方はぜひ遊んでみてください^^




デクリプト

スパイが暗号を傍受しているかのような、推測とひらめきが楽しいコミュニケーション系ゲームです。
それぞれのチームが自分のチームにはわかるように、相手のチームにはばれないように
お題になっているキーワードを絶妙な表現で伝える点では、コードネームにも似ています。
コードネームよりもスパイ感は増している一方、難易度も少し高めかなーと感じました。
まぁルールはシンプルなので、苦手意識ある方もぜひ挑戦してほしいゲームですね。


ということで、この日遊んだゲームは以上です。
今回は比較的軽いゲームと中量級ゲームを遊びました。今度は久々に重いゲームを遊びたいなぁ。


プレイ日記 2019年4月5日 スティーブンスン・ロケット

スティーブンスン・ロケット

スチーブンソン・ロケットではなくスティーブンスン・ロケットの方です。

ゲームマーケット2019大阪で試遊したゲームでやっぱり面白かったため日本語版の発売に合わせて購入。

試遊では途中終了だったので、先日届いて初めてフルゲームを遊びました。

やおきん、まっきゃんの2人プレイです。





2人だと相手とのガチンコ勝負になるため、3人以上よりもやりたいことが見え見えになる分の厳しさは感じました。
ただ、競要素があるためやはり3人以上で真価を発揮するゲームだと思います。

2人で遊ぶメリットとしては、けがわさんも過去の評価で書かれていたようですがこのゲーム特有の処理を覚えやすいこと。
試遊では「あれ?どうだったかな?」のところが、実際に2人で遊んでみてなるほどこういうことかと感じられることが多く、ルールの理解が進みました。

もちろん、2人でも面白いゲームなので楽しむために2人で遊ぶのも全然ありです。


さてこの日のプレイですが、僕が各路線の株をちょこちょこ集めて幅広く対応したのに対し、まっきゃんは大都市のチップをコツコツと集め、路線の接続による得点を重ねていっていました。





僕の作戦としては、合併により育ちきった路線を駅に接続し、駅のマジョリティのよる収入を後半で伸ばす予定だったのですが、育ちきった頃には終了も見えてきておりうまく回収ができませんでした。





また、ゲーム終了時の大都市チップの種類ごとによるボーナスについても上記の路線からの収入より軽くみていたのですが、2人プレイなのでまっきゃんがマジョリティのところは必然的に2番手になってしまい、ここでの収入の差を見極められなかったのもあって、結果的には負けてしまいました。
僕が取る作戦は3人以上では良かったかもしれないですが、2人だと合併に向けて線路を伸ばすために手番を浪費してしまった感が大きかったです。




結果 やおきん118000、まっきゃん126000でまっきゃんの勝利。
くやしーけど面白かった!

クニツィアのゲームの中ではバベルの塔に次ぐぐらいプレイ感がフワッとわかりにくく、でも面白いというちょっと面白い印象のゲームでした。
ぜひまた遊びたいです!

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Author:やおきん
大阪府よりお届けしています。

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